オンライン英会話・フィリピン英会話留学・おすすめ英語教材

フィリピンのオンライン英会話 Pinas Group のご案内-YouTube



フィリピンのオンライン英会話 Pinas Group  http://www.pinasgroup.com/
フィリピンからスカイプを使ったオンライン英会話をお届けします。
Pinas Groupは、フィリピンの優秀な英語講師、英語堪能者を厳選に採用し、
独自のトレーニングを実施することにより、質の高い英会話レッスンを提供しております。

「どこよりも安く」「どこよりも魅力的に」「どこよりも効果的に」を
PinasGroupの3つのポリシーとして運営しております。

初心者向け Pinas Tutor
http://www.pinastutor.com/
対象者 :小学生(6歳〜12歳)〜大人の方、初心者の方を対象としています。
特 徴 :初心者向け専用のオンライン英会話です。
選抜されたベテラン講師とオンライン専用のカリキュラムで
あなたの英会話力のアップをサポートします。
学生時代に授業で英語を習っただけでほとんどしゃべれない方でも、
講師が優しく丁寧に指導いたします。

英会話広場 Pinas Square
http://www.pinassquare.com/
対象者 :中学生〜大人の方、多少会話ができる方から上級者まで幅広く対応しています。
特 徴 :英語の上達する最大の秘訣は、会話の絶対量を増やすことです。
24時間営業と多彩な講師で、いつでも英語を話す機会をご提供します。
プロ英語講師、アメリカ資本のコールセンター経験者など、
英語堪能者があなたの英会話をサポートします。

中級者向け Pinas Speech
http://www.pinasspeech.com/
対象者 :中学生〜大人の方、中級者の方を対象としています。
特 徴 :Speech Communicationを高めるための中級者向けレッスンを提供いたします。
中級者向けの教材として最適な英語のWebサイトニュースをテキストとして、
「読む」「聴く」「理解する」「意見を言う」の繰り返しで
総合的な英語のコミニュケーション能力を高めていきます。

小学生向け Pinas Kids
http://www.pinaskids.com/
対象者 :小学生(6歳〜12歳)、英語が初めてのお子様から少し話せるお子様まで。
特 徴 :小学生から英語に慣れ親しむことは、自然に英語を覚える絶好のチャンスです。
文法や単語を覚えることよりも、まず英語に触れることが必要です。
子供指導のベテラン講師がフリーレッスンで楽しい会話をご提供いたします。

フィリピンの講師
講師の選定にあたり、英語文法試験、デモレッスン試験などを実施しています。
そして、何よりも、熱意と性格重視で最終的に採用か否かを決定しています。
オンラインの講師は、ネット回線を通じてのレッスンとなりますので、
英語能力はもちろんですが講師の性格がレッスンに大きな影響を与えると考えています。

講師陣は、プロ英語講師、小学校・高校・大学等の教育者、
アメリカ資本のコールセンター勤務者・勤務経験者、
大学生・大学院生、各専門業種の社会人など、英語の堪能な講師が多数登録しています。
フィリピンの名門大学(フィリピン大学、デルラサール大学、アテネオ大学、
サントトーマス及び大学院)の在校生や卒業生も講師として在籍しています。
また各分野の社会経験豊富な講師陣も在籍していますので、話題が豊富なことも魅力です。

30日で英語耳になる方法とは?

日本人は、何で英語のリスニングが苦手なのでしょうか?

一言で言ってしまうと、日本人は、英語を聞き取れる耳が
できていないからです。

言語学上、日本語と英語は、特に「音」の観点から見て
とてもかけ離れた言語です。

それはどういうことかと言うと、英語には日本語にない音が
たくさんあります。

日本語の基本的な母音が、「あ a い i う u え e お o」と
5つであるのに対し、英語の母音は全部で16個あります。

そして、子音に関しても、日本語の子音は10個ほど
しかないのに対し、英語には全部で16個の子音があります。

単純に考えても、日本語には、英語だけにしかない音がないので
日本人が英語を聞きとれなくて当たり前と言えば当たり前です。

そして、日本人が英語を聞きとれないのはもう一つの理由があります。

それは、日本語の周波数は、英語の周波数とかなり異なることです。

日本語の一番高い周波数が1500ヘルツであるのに対し、
英語の一番低い周波数が2000ヘルツなので、
日本語と英語の周波数では、交わるところがないのです。

以上の結果、日本人が英語を聞く時に、どういうことが
起こるかと言うと、日本人の耳に、日本語にない英語の音が
入ってくると、脳の中で日本語の似たような音で
置き換えてしまっているのです。

ですので、日本人が英語を聞く時には、英語の音が
耳に入ってこず、何か英語の音が聞きとれたと思った時は、
実は、ただ日本語の似たような英語の音が聞こえたと思った
だけなのです。

そして、英語を話す時にも、日本語の似たような音で英語の音を
置き換えて話そうとするので、カタカナ英語になってしまうのです。

では、言語上、日本語と全くかけ離れた英語を学ぶには
どうすればいいのでしょうか?

英語を聞きとるために、まず必要なことは、日本語にない英語の音を
身につけることです。

英語の音を日本語の音で置き換えてヒアリングするのではなく、
まずは英語の音を身に付け、英語の音として、聞き取れるように
なることが大事です。

英語の音が聞き取れるようになると、リスニングが上達するだけでなく、
発音もよくなり、そして、英語本来の音を聞き取れ、自分でも
発音できるようなることで、英語力はグングン伸びるようになります。

でも、英語の音を身につけると言ってもどうやって身につければ
いいのでしょうか?

日本人に英語や英語発音を20年間以上、教えているアメリカ人
言語学者のスコットペリー先生が、英語に伸び悩む日本人が
英語を聞きとれるようになるために、他の言語学者や科学者の
協力を得て、開発したのが、リスニングパワーです。

リスニングパワーを聞き流すだけで、日本語にない英語の音を、
英語の周波数で脳の中にインプットすることができます。

実際に、リスニングパワーを30日ほど使って学習していただければ
「英語が新しい音」として耳に入ってくる感覚を実感されること
でしょう。

英語はある時、いきなり聞こえるようになります。

その感覚を最短で得ることができるのがリスニングパワーです。


英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」

※ この英語CDの先行販売はもうすぐ終わってしまうようなので、
この英語CDを先行特別価格で手に入れたいならお急ぎ下さい。


英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」
英会話 | おすすめ教材1

節電で長期休暇の企業社員が、休暇を利用してフィリピンで短期英語研修!

この夏、大企業で増加する節電対策休暇。休暇を利用して短期英語力アップ!

近年英語を学ぶ留学先として人気が高まってきているフィリピン留学を専門で取り扱う株式会社イージーグループ(ブランド名:CEBU21)本社:東京都豊島区池袋2-41-5 アーバン154-8階)には、企業からの短期英語研修申込が増えてきている。

これは、同社が『日経キャリアマガジン』にも掲載されたことと、フィリピン留学自体マンツーマンレッスンが主体で、1週間でも大手英語学校の10ヶ月分(週1回1レッスンを受講した場合)と同量のレッスンを1対1で受けられる点から、費用対効果の面でも注目を浴びていることなどによる。

さらに今年の夏は節電対策で1〜2週間の休暇を通常の休暇に加えてとらせる意向の大企業が増えている。この休暇中に英語力アップを目的に1〜2週間、フィリピンで短期英語留学をされたいという問合せも増えている。

同社ではフィリピン留学に特化しており、豊富な現地ならびに学校情報を定期的な視察のもとウェブサイトで提供している他、説明会も定期開催している。
2011.5.10 http://www.news2u.net/releases/84980より

詳細は:http://npogloss.org/fwd3/cebu21